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千葉県旭市 志ん一さん、新潟県村上市 竹内修さんからのご投稿
投稿ページ · 2021/07/10
上妙典の祭礼のページで、「上妙典八幡神社の神輿は、葛飾八幡宮の神輿を見本にして作られたと地元では伝えられているが、製作されたのは上妙典の方が先」という矛盾点を指摘しました。

市川市妙典 高橋稔さんからのご投稿
投稿ページ · 2021/06/04
私が小学生だったころ(昭和30年代)、本祭は曜日に関係なく10月15日と決まっていました。その日は事前に役員から学校へ連絡があり、朝登校すると、先生から「上妙典はお祭りですから帰りなさい」と、1時間ぐらいで早退するように言われました。

千葉県旭市 志ん一さんからのご投稿
投稿ページ · 2021/01/23
後藤神輿店の看板は、現存する中では2枚確認されています。 初代は、大正末期から戦前の、六世後藤直光の時代のもの。欅の一枚物で「神輿専門」と彫られ、黒漆の上に箔が押されています。

市川市本行徳 Mさんからのご投稿
投稿ページ · 2021/01/20
五ヶ町の祭礼のページに、「なぜ隣町の下新宿にあいさつにいくのか」の諸説を掲載いたしましたが、そのうちの2説について疑問点が寄せられました。  → 本行徳一丁目の神社も江戸初期より存在するのに、なぜ下新宿の自分の神社に祀らず、一丁目の神社へ仏像を持ってきたかが、疑問。

浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報さんからのご投稿
投稿ページ · 2020/11/02
中台さんの行徳神輿が台湾にもあるのはご存じでしょうか。台南市の山中にある龍崎文衡殿というお寺に奉納されています。

市川市入船 Sさんからのご投稿
投稿ページ · 2020/10/15
五ヶ町の祭りで、下新宿渡御の由来とされる「布教活動をして生き倒れになった人」のお墓は、下新宿に実在します。

市川市相之川 Aさんからのご投稿
投稿ページ · 2020/10/15
昔の祭礼は、豊作の年のみの開催で、10月15日と決まっていました。 学校がある日は早く帰れたので、みんな祭りを楽しみにしていました。

投稿募集
投稿ページ · 2020/10/15
行徳の祭りや神輿に関する皆さまの生の声をお寄せください。